2015年10月21日
FLENS/ベトナム進出 リアルタイム対戦型授業を現地企業に提供
FLENSは20日、同社のリアルタイム対戦型授業「FLENS特訓シリーズ」を、れんせいベトナムが導入したと発表した。
「FLENS特訓シリーズ」は、タブレット端末を活用して、全国の学習塾をネットワークで結び、児童がライバルたちと競い合いながら、学力とやる気を高める学習サービス。
今回、ベトナムのホーチミン市に本社を置くれんせいベトナムが「FLENS特訓シリーズ」を導入。れんせいベトナムでは、小学1年生から5年生を対象に”算数特訓講座”のベトナム語対応版を提供する。
FLENSとしては初の海外進出であり、今後ベトナムを皮切りに、さらなる海外展開へと事業を拡大していくという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











