2015年11月27日
青山学院大/教育デザインと情報メディアを考えるシンポを12月開催
青山学院大学 附置情報メディアセンターは、「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム2015 ”接続 Connection”」を12月12日に開催する。参加費は無料。
青山学院大学 附置情報メディアセンターは、情報環境に係る施設、設備等の企画・導入と管理運用に加え、ICTを活用した授業の支援や情報基礎教育の実施などを行っている。
教育研究機関での情報化のあり方について議論を深めるために、2014年度からシンポジウムを開催。
2回目とるシンポジウムでは、”接続 Connection”をテーマに、教育の情報化を通じた、大学と小中高との接続や、大学内における各部門・各教員間の連携などを取り上げる。
シンポジウム後には情報交換会も行う。こちらは会費5000円となっている。
概要
日 時:2015年12月12日(土)13:00~17:40 ※情報交換会 18:00~20:00
会 場:青山学院大学 青山キャンパス 17号館6階 本多記念国際会議場[東京都渋谷区渋谷4-4-25]
参加対象:情報システムに関心のある研究者や教職員、学生、情報システムベンダー
参加費 :無料 ※情報交換会は要会費5000円
申込締切:2015年12月7日(月)まで
参加申込
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












