- トップ
- 企業・教材・サービス
- デジタル・ナレッジ/未来の教育環境のため2000万円の基金を設立
2015年12月24日
デジタル・ナレッジ/未来の教育環境のため2000万円の基金を設立
デジタル・ナレッジは21日、創立20周年の記念事業として「デジタル・ナレッジ みらいの教育基金」を設立したと発表した。
新しいテクノロジとアイディアを駆使して、学ぶ機会に恵まれない人々やより良い教育環境を実現するための挑戦に対して、資金や資材を提供することを目的とする基金。2000万円を拠出して設立した。
「被災地域の小・中学校、院内学級などに修学困難な学習者にタブレットを配布したい」「公立の小・中・高等学校、スクールなどへ新しいスタイルの学びを実証実験する教室を作りたい」といったことがテーマとして挙げられる。
活動内容や成果はWebで随時公開する予定。
関連URL
20周年Anniversaryページ(「デジタル・ナレッジ みらいの教育基金」)
問い合わせ先
デジタル・ナレッジ
infoadmin@d-k.jp
最新ニュース
- 内田洋行、東京・府中市で2.1万人規模の「次世代校務DX基盤」構築(2026年6月2日)
- 東京情報大学、西武台千葉高等学校との高大連携協定締結(2026年6月2日)
- 産業能率大学、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社のコンテンツ追加(2026年6月2日)
- AIのルール形成を産学官横断で取り組む新団体「一社 Japan Personal AI Forum」設立(2026年6月2日)
- 高専の学生対象ワイヤレス技術コンテスト「WiCON2026」で21チームを選出(2026年6月2日)
- ZEN大学、編入学生の受け入れ開始へ 2027年4月入学の募集要項を公開(2026年6月2日)
- テクノブロード、オンライン理科実験教材「QuestCloud with 探究 AI 先生 Lite」クラファン開始(2026年6月2日)
- 学研、ボッチャ×ロボットプログラミングの「ロボッチャ部」を新設(2026年6月2日)
- しくみデザイン、ビジュアル創作プラットフォーム「Springin’ Classroom」公式テキスト全10巻を書籍化(2026年6月2日)
- 情報処理学会、セミナー「実世界に広がるAI:情報技術の融合と社会展開」26日開催(2026年6月2日)











