- トップ
- STEM・プログラミング
- パナソニックが「技術10年ビジョン」のWebサイト公開
2016年4月11日
パナソニックが「技術10年ビジョン」のWebサイト公開
パナソニックは8日、 研究開発の方向性と取り組み内容を紹介する「技術10年ビジョン」のWebサイトを公開した。

パナソニックが注力する領域として「IoT/ロボティクス」と「エネルギー」を定め、強みを持つ技術を生かし、進化させることにより、研究開発の方向性を示すことで、より良いくらしと社会を実現していくつぃている。
Webサイトのコンテンツでは、パナソニックは「IoT/ロボティクス領域」においては、人工知能(AI)、センシング、UI/UX(*1)に注力。また、「エネルギー領域」においては、蓄電、水素に注力。この2つの領域における同社の持つ強みである具体的な技術内容や、これらを支える技術群を、応用事例を示しながら紹介している。
*1:UI/UX:User Interface / User Experienceの略称
今回、「技術10年ビジョン」サイトの公開に合わせて、技術・デザインのサイトにおいても新コンテンツ「パナソニックの研究開発について」を加え、リニューアルした。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













