- トップ
- 企業・教材・サービス
- イオマガジンが「通信講座のオールWEB化」サービス開始
2016年4月26日
イオマガジンが「通信講座のオールWEB化」サービス開始
イオマガジンは25日、通信講座の問題集やCD/DVDの教材発送から、試験用紙などの郵送、受講費の決済までのやり取りをオンラインに1本化する「通信講座のオールWEB化」サービスを開始したと発表した。
「通信講座のオールWEB化」サービスでは、イオマガジンがHTMLページ制作、教材プラットフォームの構築、運用レクチャーまでを行う。
HTMLページ制作にはメールでのID登録プログラムも含み、教材プラットフォームはMoodle(ムードル)を使用。
同サービスの初期費用は38万円からとなっている。
関連URL
最新ニュース
- ベネッセ、不登校生徒の「主体的な学び」の支援に向けた生成AI活用の研究成果を公開(2026年8月24日)
- 就職活動の早期化、約7割が実感 =DYM調べ=(2026年8月24日)
- 約8割の学生がキャリア形成活動において「タイパを意識している」=マイナビ調べ=(2026年8月24日)
- 小学館『月刊コロコロコミック』、男子小学生の身だしなみ33.8%が「見た目を気にする」(2026年8月24日)
- 高校教員の1日に密着、カシオ「ClassPad.net」活用で年間約154時間の創出を試算(2026年8月24日)
- 関東学院大学、AIが密漁を見抜く 次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見(2026年8月24日)
- 京都産業大学、大学での学びの基本姿勢を説く「生成AI利用ガイドライン」策定・公開(2026年8月24日)
- 日本生成AI協会、社員を雇わず業務をAIで構築する「一人会社AI経営講座」開講(2026年8月24日)
- 北里大学、働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証(2026年8月24日)
- 情報処理学会、高校教科「情報」シンポジウム 過去21年分の論文集を全公開(2026年8月24日)










