- トップ
- STEM・プログラミング
- 「自然×英語×サイエンス」テーマのグローバルキッズキャンプを7月開催
2016年6月9日
「自然×英語×サイエンス」テーマのグローバルキッズキャンプを7月開催
キュリオジャパンとエデュリンク、二期リゾートは、留学生とサイエンス・自然・異文化を学ぶ、小学生向けグローバルキッズキャンプを、7月25日~28日の3泊4日、栃木県のアート・ビオトープ那須で開催する
グローバルキッズキャンプは、「自然×英語×サイエンス」をテーマに、大自然とサイエンス、英語の学習を通じて自主性や多様性を育む内容。対象は小学校4~6年生となっている。
「土や川や風を体で感じながら、植物や昆虫・魚などを探して観察しよう」「自家栽培の野菜を摘み取ってオリジナルのピザを作ろう」といったプログラムで自然について学ぶ。
「風力発電から電気の仕組みを考えよう」「氷の実験から凝固点降下を学ぼう」「天体観測、夏の夜空に見える星座を観察しよう」といったプログラムでは、サイエンスについて学習。
「世界各国の文化や価値を学び、興味を広げ、日本文化を考えよう」「世界各国の代表的なデザートをつくって、世界の食文化を学ぼう」というプログラムを通し、英語を体験。
なお、スタッフとして、東京大学や東京工業大学に通う留学生が参加する。
概要
開催日 :2016年7月25日(月)~28日(木)
対 象:小学4年生~6年生
定 員:16名(先着順)
場 所:アート・ビオトープ那須
参加費 :7万3000円(税抜)※交通費は別途
締切日 :2016年6月30日
詳細・申込
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










