- トップ
- 企業・教材・サービス
- センター試験レベルの英単語アプリ「ターゲットの友for 1400」
2016年6月1日
センター試験レベルの英単語アプリ「ターゲットの友for 1400」
旺文社は、センター試験のレベルに対応した英単語アプリ「ターゲットの友for 1400」の配信を、1日からApp Storeで開始した。価格は無料
「ターゲットの友for 1400」は、同社の英単語学習応援アプリ「ターゲットの友」シリーズの第3弾。
センター試験・中堅私立大学受験レベルの学習を想定した、同社発行英単語集『英単語ターゲット1400 4訂版』に対応。
同単語集に掲載されている単語のテストに挑戦でき、テスト結果をもとにした全国ランキングや志望校ランキングもみることができる。また、英単語の音声を確認することも可能。
さらに、毎日朝と夜の決まった時間に5問ずつのミニテストを出題。利用履歴はカレンダーに自動で記録され、学習を続けるためのモチベーションにもなるという。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











