2014年8月5日
旺文社/書籍「英単語ターゲット1900」の学習サポートアプリにAndroid版
旺文社は7月31日、書籍「英単語ターゲット1900」の学習をサポートするアプリ「ターゲットの友」のAndroid版の配信を開始した。価格は無料。
「ターゲットの友」は、累計発行部数が700万部を超える単語集「英単語ターゲット1900」の学習を、より楽しく、より便利にするアプリ。単語集で学習した内容を、アプリの確認テストでチェックしたり、単語の音声をアプリで聞きながら本で覚えたりと、書籍とアプリを連動した学習が行える。
4月にリリースしたiPhone版は、7月30日現在で26万ダウンロードを記録している。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)













