2016年7月14日
自治体向け文教施設図面管理システム「マナブ」新発売
ケー・デー・シーは13日、これまで約15年に渡り自治体向けに販売してきた「ザ・文教 施設図面管理システム」(ザ・文教)を、商品名も文教施設図面管理システム「マナブ」と変更し、リニューアルしたと発表した。
リニューアルに際し、機能や使いやすさをアップさせ、今まで以上に業務の効率化に貢献できるソフトウェアとして手頃な価格で販売する。
また、文教施設図面管理システム「マナブ」新発売を記念してキャンペーンを実施する。
キャンペーン概要
名 称:文教施設図面管理システム「マナブ」新発売記念キャンペーン
内 容:2016年8月1日から2017年4月末までの期間中に文教施設図面管理システム「マナブ」の新規申し込みを対象にソフトウェア本体の通常価格90万円(税抜き)を特別価格29.4万円(税抜き)で提供する。
申込方法:同社ホームページの問い合わせから、または営業担当へ申し込む。
対 象:期間中に「マナブ」の新規申し込みした自治体
備考:キャンペーン価格はソフトウェア本体のみとなる。
※CADデータ作成費、 台帳リンク設定費、 保守費用(翌年以降)はキャンペーン対象外。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












