1. トップ
  2. ツール・教材
  3. スタディサプリと埼玉県教委がアクティブ・ラーニング教材を共同開発

2016年7月21日

スタディサプリと埼玉県教委がアクティブ・ラーニング教材を共同開発

リクルートマーケティングパートナーズは19日、同社のオンライン学習サービス「スタディサプリ高校講座・大学受験講座」が、埼玉県教育委員会と教員向けのアクティブ・ラーニング教材を共同開発したと発表した。今後、利用を希望する学校・教育委員会などに無償で提供する予定。

20160719135005578db17d59b5b今回開発したアクティブ・ラーニング教材は、国立教育政策研究所の白水始フェローの協力を受けて開発。アクティブ・ラーニングの理解、授業利用を促進する動画・教材を学習アプリ『スタディサプリ』で、視聴、ダウンロードをすることができる。

アクティブ・ラーニングについての解説動画、「知識構成型ジグソー法」の解説動画、数学、世界史の授業実践動画、授業実践者へのインタビュー動画、国語、数学、理科、英語、美術、家庭科の教材を提供予定。

コンテンツは今後随時追加していく予定だという。

関連URL

スタディサプリ

リクルートマーケティングパートナーズ

iPadの管理をもっと簡単に! 世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイス管理に携わっています。 jamf
Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
ICTクラブ大泉学園 無料プログラミング体験会 やってみなくちゃ分からない ゲームをプログラミングしよう!

アーカイブ

  • みらいスクールステーション 教育ICTって現場じゃ使われないと思ってませんか? ちゃんと使われている事例がたくさんあります。 成功の秘訣はこちら FUJISOFT
  • すらら×アクティブラーニング実践事例
  • お試し無料! 小学生向け 漢字・計算 クラウド型デジタル教材 CHIeru
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス