- トップ
- 企業・教材・サービス
- 宮崎市とリコージャパン、地方創生に向けて包括的連携協定を締結
2016年9月28日
宮崎市とリコージャパン、地方創生に向けて包括的連携協定を締結
リコージャパンは27日、宮崎市民の生活の質の向上と地域活性化に向けて、宮崎市と包括的連携協定を締結したと発表した。
本協定は、両者が多様な分野において、それぞれの経営資源やノウハウなどを活用し、連携して取り組むことで、宮崎市の発展に寄与することを目的としている。今後、両者は宮崎市の行政にまつわるサービス品質の向上やコスト削減に向けた庁内の業務改善に取り組むほか、宮崎市民の生活の質の向上と地域活性化に向けた観光地域づくりや地域コミュニティ活性化などの重点プロジェクトを推進していくとしている。
主な取り組みや検討内容は、「児童・生徒へのサイエンスプログラムなどの提供」、「ダイバーシティやワークライフ・マネジメントにおけるノウハウの提供」、「庁舎の使用電力の省力化や低コスト化に向けたノウハウの提供」、「シティプロモーションにおけるプロジェクションマッピングやバーチャルリアリティなどの活用」などとしている。
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











