- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「じぶんの地盤アプリ」ユーザー数、5万件を突破
2016年9月30日
「じぶんの地盤アプリ」ユーザー数、5万件を突破
地盤ネットホールディングスは29日、子会社の地盤ネット総合研究所が開発した「じぶんの地盤アプリ」のユーザー数が5万件を突破したと発表した。
同アプリは、現在地の地盤安全性の目安を点数でリアルタイムに知ることのできる、スマートフォン、タブレット端末対応のウェブサービス。今年8月にリリースされ、すでに8月でユーザー数が3万件を突破、さらに今月27日に5万件を超えたもの。
東京スカイツリータウン内の「じばん力測定」のほか、各種メディアに紹介されたことが、利用者増加の理由として考えられるとしている。
また、今月2日からは、日本語だけでなく9カ国語対応へバージョンアップ。増加しつつある訪日観光客にも利用可能となった。来訪先や宿泊先だけでなく、不動産投資の参考として地盤リスクの確認に利用が見込まれるという。利用料は無料。
関連URL
最新ニュース
- 大分県教育庁、全ての県立高校にリアルタイム学習支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」導入(2026年3月17日)
- コロナ禍の子どもの小学校生活、保護者の61.6%が「大変さや負担」を感じていた=土屋鞄製造所調べ=(2026年3月17日)
- 採用競争が激化、専門学生採用に前向きな企業は78.6%、初任給引き上げ企業は61.2%=Careermap調べ=(2026年3月17日)
- すららネット、日本語学習ICT教材「すらら にほんご」が学習塾で導入加速(2026年3月17日)
- Pendemy、四谷学院高等学校でオンラインSTEAM教育を展開、今年度は年間33カリキュラムへ拡大(2026年3月17日)
- 加藤製作所、小学生向け産学連携理系教育で東京電機大学公開講座の動画を公開(2026年3月17日)
- JKK、「第3回インクルーシブ教育教材コンテスト」最優秀賞などを発表(2026年3月17日)
- みんなのコード×READYFOR、「2022年度休眠預金活用事業インパクトレポート」公開(2026年3月17日)
- 「プログラミングで社会と繋がる」、STEAM教室Pendemyのロボットプログラミング教室(2026年3月17日)
- DOU、高校教員向けウェビナー「進路指導はAIに任せる時代へ」27日開催(2026年3月17日)













