- トップ
- 企業・教材・サービス
- レアジョブ英会話が教育機関向けサービス導入100校突破記念企画
2016年12月15日
レアジョブ英会話が教育機関向けサービス導入100校突破記念企画
レアジョブは14日、教育機関向けサービス導入数が100校を突破したことを発表し、同時に突破を記念して、教育機関向け記念企画を開始する。
同社は2013年から教育機関へのサービス提供を開始、3年が経過して導入数が100校を突破、それを記念して、「レアジョブ英会話が日本の英語教育を変えていきます」第2弾と銘打った企画を行う。
一つは、「試して納得!100校無料トライアルキャンペーン」の実施。先着100校を対象に、日本全国の公立小学校から大学まで、年齢や場所を問わずオンライン英会話の無料トライアルを提供する。期間は来年3月31日まで。
二つ目に、「子どもの『できた!』を引き出す英語教育法セミナー」の開催。英語教育改革の完全実施に向けて早急な対応を求められている教育委員会、教育関係者、教員に向けたセミナー。詳細は後日発表。
トライアルの概要
対 象:教員、生徒、教育委員会等の教育関係者
期 間:2016年12月14日~2017年3月31日
応募方法:応募フォームに必要事項を記入して申込む
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











