- トップ
- STEM・プログラミング
- プログラミングWS「ビスケットこどもの日」5月5日開催
2017年4月17日
プログラミングWS「ビスケットこどもの日」5月5日開催
デジタルポケットは、年長さんから家族でも子どもだけでも楽しく参加できるビスケットをつかったプログラミングワークショップ「ゴールデンウィークプログラミングワークショップ ビスケットこどもの日」(WS*1)と、原田ハカセと一緒に学ぶ「こどもビスケット開発室特別編 〜開発者と一緒に学ぶ〜原田ハカセのプログラミングワークショップ」(WS*2)を5月5日東京・渋谷で開催する。
ビスケット(Viscuit)は文字も数字も使わないプログラミング言語。小さな子どもでもコンピューターの原理を直感的に理解できる画期的なツール。3月には書籍「ビスケットであそぼう」が出版され、子ども向けのプログラミングツールとして注目が集まっている。
ワークショップ*1
親子対象とこども対象の2つのワークショップを用意。どちらも初心者も楽しんで参加できる内容で、ビスケットを開発した原田ハカセも来場するという。
開催日時:2017年05月05 (金)
・10:00〜11:30|こいのぼりを追いかけよう!(親子対象)
・13:00〜15:00|不思議なかぶとで大変身!(こども対象)
開催会場:渋谷区文化総合センター大和田 学習室1 http://www.shibu-cul.jp/
対象:年長〜小学3年生
定員:午前・親子25組、午後・こども30名
参加費:午前・親子3000円、午後・こども2000円
ワークショップ*2
小学4年生から中学生対象の、開発者原田ハカセと一緒に楽しみながらコンピューターの可能性を感じることができる「こどもビスケット開発室」の特別編
開催日時:2017年05月05 (金) 15:30~17:30
開催会場:渋谷区文化総合センター大和田 学習室1
内容:1)パズルゲーム(ビスケットで倉庫番パズルを作ります。)
2)二進法の電卓(コンピューターで計算するってどういうこと?)
対象:小学4年生〜中学生
定員:30名
参加費:4000円
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)













