- トップ
- 企業・教材・サービス
- 品川女子学院、「MetaMoJi ClassRoom」でアクティブ・ラーニング
2017年8月24日
品川女子学院、「MetaMoJi ClassRoom」でアクティブ・ラーニング
MetaMoJiは23日、同社の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が品川女子学院に導入されたと発表した。

「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容に合わせ、シンプルなノート機能から高度な協働学習まで、幅広く柔軟に対応できるリアルタイム学習支援アプリ。小学校低学年から中高生までのタブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援する。認識精度、速度に定評のある日本語手書き入力「mazec」を学校利用に最適化した学校向け「mazec」を搭載、タブレット上での快適な手書き日本語入力を実現する。
品川女子学院では2014年度にタブレット1人1台体制を導入、他の教育機関に先駆けてICTの取り組みを進めてきているが、2017年度から授業の質を高めるツールとして、同社の「MetaMoJi ClassRoom」を導入した。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











