- トップ
- 企業・教材・サービス
- クラウド型学習管理システム「学び~と」、中国語にも対応
2017年8月4日
クラウド型学習管理システム「学び~と」、中国語にも対応
エスエイティーティーは、クラウド型学習管理システム「学び~と」を8月1日にアップデートし、日本語・英語に加えて中国語(簡体字・繁体字)にも対応できるようにした。
今回の中国語対応版リリースで、「学び~と」はグローバル企業での学習プラットフォームとしてさらなる活用が可能になり、語学学校やカルチャースクールなどでもデジタルコンテンツの中国語圏ユーザー向けのサービス展開にも利用できる。
また、eラーニング教材作成機能もスライド型教材の一括登録機能の実装で強化され、よりすばやく教材作成ができるようになった。
「学び~と」は、駿台100年の教育ノウハウと、SATTのICT教育技術を結集した最新学習管理システム。今なら2カ月間の無料トライアルで、全ての機能が試せる。
教材作成機能付きで、スライド型(画像・動画)、テスト型、アンケート型教材がブラウザ上で簡単に作成できる。お試し教材「ビジネスマナーブラッシュアップ教材」も付属。
作成したeラーニング教材は、PCはもちろんスマートフォン、タブレットでも学習できる。また親子サイト機能で、運営サイトから学習サイトを一括管理。グループ企業間の共通eラーニングサイトの構築や、コンテンツ配信ビジネスにも使える。
関連URL
最新ニュース
- 主体的な選択が自律を促す、生徒主導で高め合う「校内すららカップ」による学び /山口大学教育学部附属山口中学校(2026年2月9日)
- 簿記学習、56.7%が「就・転職で有利な武器になった」と回答=CPAエクセレント調べ=(2026年2月9日)
- 20代のAIエージェント利用は約5割、利用者の7割超が業務に「ポジティブな効果」実感=レバレジーズ調べ=(2026年2月9日)
- DOU、愛知大学の授業において授業内の学習データと連携した「AI講師」を試験導入(2026年2月9日)
- NTT西日本・三重大学・地域創生Coデザイン研究所、包括連携協定を締結(2026年2月9日)
- 東京工科大学、サウジアラビアの大学とMOUを締結 宇宙・AI・デジタルツイン分野の学術交流(2026年2月9日)
- オープンバッジ・ネットワーク、デジタル証明書「オープンバッジ」国立大学の過半数が導入(2026年2月9日)
- 中京TV「そらメディア」、三重・津商業高校で「ドローン特別授業」を実施(2026年2月9日)
- アタムアカデミー、新講座「自分を紹介できるWEBページをつくろう!」リリース(2026年2月9日)
- LINEみらい財団、「GIGAワークブック活用セミナー2026」24日開催(2026年2月9日)











