- トップ
- 企業・教材・サービス
- 教育機関向け「ランドセル漢字ドリルセット」3タイトル発売
2017年11月1日
教育機関向け「ランドセル漢字ドリルセット」3タイトル発売
がくげいは、小学校向け「ランドセル漢字ドリル」低学年セット、高学年セット、全学年セットを11月10日に発売する。
ランドセル漢字ドリルは小学校1年~6年までの漢字学習ソフト。WindowsタブレットでもPCでも利用でき、さらに各コーナーをプリントアウトして、筆記での学習、練習をすることもできる。
あいうえお順のほかに、使用している教科書の目次を使って漢字を選べるので、授業の進度に合わせた学習ができ、日々の学習に加えてテスト対策にも利用できる。学習コーナーは読みかた練習・問題、書きとり練習・問題の4種類からなり、それぞれ画面を使った学習と、選んだ漢字をプリントアウトして学習することができる。
また、学習画面で手書きした文字は、文化庁の指針に沿って正誤の判定が行われ、間違えた箇所はメッセージや赤で表示される。書き順も分かりやすくアニメーションで確認できるようになっているので、子どもたちが自分で理解し、正しい漢字を身につけることができる。
さらに、学習コーナーで正解するとコインがもらえ、コインを集めると漢字パズルを楽しむことができる。パズルは「ばらばら四字熟語」と「ジグソークロスワード」の2種類が収録されている。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











