- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版「ノーベル賞と日本」eラーニング新発売
2017年11月1日
シュビキ、英語版「ノーベル賞と日本」eラーニング新発売
シュビキは10月31日、「ノーベル賞と日本 (英語版)」を「BISCUE eラーニング」コースとして発売した。
同作は、日本人ノーベル賞受賞者を中心に、その受賞対象などを英語で紹介したeラーニングコース。合わせて、ノーベル賞そのものについても、歴史や運営など、データを交えながら解説している。
すでに提供中の日本語版と合わせ、定額制クラウド型eラーニング「BISCUE LS」の対象コースとして利用でき、社会人のリベラルアーツ教材として活用できる。PC、タブレット、スマートフォンに対応している。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











