- トップ
- STEM・プログラミング
- ディズニー・プログラミング教材「テクノロジア魔法学校」新発売
2018年4月23日
ディズニー・プログラミング教材「テクノロジア魔法学校」新発売
ライフイズテックは、ディズニーの世界を楽しみながらプログラミングやクリエイティビティをオンラインで学べるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」のサービスを、4月21日から始めた。
「テクノロジア魔法学校」は、魔法学校を舞台にしたオリジナルメインストーリーと、「アナと雪の女王」「ベイマックス」「アラジン」など13のディズニー作品を使ったレッスンで、ロールプレイングゲームのように、冒険の物語が進みプログラミングを学ぶことができる。
魔法学校を舞台にしたオリジナルメインストーリーは、アニメ監督の中村亮介が脚本、キャラクターデザイン・イラストを細居美恵子が手掛け、学習教材としてだけでなく本格的なエンターテインメント×教育のコンテンツ。
また、オリジナルキャラクターに、杉田智和、早見沙織、悠木碧などの人気声優を起用。アニメやゲームのような世界観の中で、楽しく継続して学べるプログラミング学習教材になっている。
商品はオンラインプログラミング学習教材(3コース)+スタートキット「魔法の本」+オリジナルハガキ(進捗に合わせて届く)で構成。対象は12歳以上。
配信方法はストリーミング形式で、章ごとに順次配信。第1章は4月21日配信開始、第2章は5月中旬頃配信予定で、以降の章は順次配信。
料金は12万8000円(税別)。13回分割払いの場合は月々1万600円。
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)












