- トップ
- 企業・教材・サービス
- 代官山 蔦屋書店などで楽譜専用端末GVIDOの展示販売を開始
2018年4月23日
代官山 蔦屋書店などで楽譜専用端末GVIDOの展示販売を開始
東京・渋谷の代官山 蔦屋書店と六本木のTSUTAYA TOKYO ROPPONGIは18日、テラダ・ミュージック・スコアから発売の「2画面電子ペーパー楽譜専用端末GVIDO (グイド)」の展示販売を開始した。
GVIDO電子楽譜専用端末は、昨年10月の日本発売を皮切りに北米、欧州市場向けに展開。楽譜の見やすさ、軽さなどの機能に加え、デザインにおいても高い評価を受け、今月9日にはドイツのデザインアワードRed Dot Design Awardを受賞したという。価格は18万円 (税別)。
GVIDOはこれまでオンライン販売を主としてきているが、このたび、先行して店頭での展示販売を開始した山野楽器4店舗に加え、新たに代官山 蔦屋書店、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIでも商品の体験・購入ができるようになった。
これに伴い、今月18日から5月7日までの期間、両店舗では特別展示やサラ・オレイン、NAOTOによる記念ライブ・サイン会などのイベント、また、GVIDOアクセサリーや電子楽譜が当たるキャンペーンを実施している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










