2018年9月28日
テスティー、iPhoneユーザーの地図アプリに関する調査
テスティーは、iPhoneユーザー男女4219名を対象に8月16日、17日に地図アプリに関する調査を実施、27日にその結果を公表した。
それによると、地図アプリの利用者は7割以上。メインで利用している地図アプリは、性別、年代を問わず、第1位は「Googleマップ」で全体の63.5%を占めた。
メイン利用アプリは、性別、年代と移動手段で異なることが分かった。日常的に「車を運転する」と回答した人では、「Yahoo!MAP」の利用率が他のアプリに比べて高い傾向が見られた。「NAVITIME」のメイン利用者は利用頻度が高く、電車の乗り換え情報の豊富さが高評価を得ていた。Apple純正地図アプリ「マップ」はシンプルさと使いやすさで好評を得ていた。
調査ではさらに、地図アプリとして利用頻度の高い4アプリについて、性別・年代別の詳細な利用率をまとめている。
関連URL
最新ニュース
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)
- 東京書籍×ロイロノート、教科書準拠の学習ポートフォリオ素材「ロイログ」紹介イベント26日開催(2026年8月10日)










