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2018年11月1日
サイバーセキュリティクラウド、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」提供開始
サイバーセキュリティクラウドは10月31日、ダイワボウ情報システムと販売代理店契約を締結し、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」のサービス提供を開始したと発表した。
「攻撃遮断くん」は、Webサイトへのサイバー攻撃を可視化・遮断するクラウド型WAFのWebセキュリティサービス。
官公庁や金融機関をはじめ、大企業からベンチャー企業まで業種や規模を問わずさまざまな企業で採用され、2013年12月のサービス提供開始から約3年半で累計導入社数・累計導入サイト数国内第1位を記録。
ダイワボウ情報システムは、IT関連商品を取り扱う国内最大級のディストリビューター。国内外約1200社に及ぶメーカー・サプライヤーから仕入れたIT関連商品を、国内約1万9000社の販売パートナーを通じて、全国各地のエンドユーザーに届けている。
今回の代理店締結でより多くの顧客に「攻撃遮断くん」サービスを届ける体制が整ったととしている。
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