- トップ
- 企業・教材・サービス
- ロクナナ、プログラミング言語「Python」の入門講座3月開講
2019年1月24日
ロクナナ、プログラミング言語「Python」の入門講座3月開講
ロクナナは、AI開発で人気のプログラミング言語 「Python(パイソン)」の入門講座を、3月26日から、同社のWebデザイン学校「ロクナナワークショップ」で開講する。
Pythonは科学技術計算、統計、機械学習、Webアプリ、IoTアプリなどで利用されている、今もっとも注目のプログラム言語。
構文がシンプルで手軽に試せることもあり、プログラミングの初学者が手始めに学ぶプログラム言語としても適している。
同講座では、Pythonの対話型インタプリタを利用して、Pythonコードの実行方法、モジュールの読み込み、リスト、タプル、関数定義といった基礎知識と基本シンタックスを学習する。身近な問題をプログラムで解決し、グラフの描画なども行う。
具体的なカリキュラムは、手軽な対話型インタプリタ、Pythonファイルにコードを書く、組み込み関数とモジュールの使い方、繰り返しや条件分岐の書き方、リストを使う、タプルって?、関数を定義しよう、グラフを描いてみよう、など。
講座概要
初回開講日時:3月26日(火)11:00〜18:00(全1回、毎月開講予定)
開講会場:ロクナナワークショップ[東京都渋谷区神宮前1-1-12 原宿ニュースカイハイツ 204号室]
対象:プログラミングを体験し、プログラミングを始めたい人
定員:各回6人
受講料:2万9800円(税込み、各種割引あり)
講師:大重美幸(ライター・ロクナナ顧問)
詳細・申込
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











