2019年7月17日
JAPET&CEC、自治体の教育ICT最新事例紹介セミナー3都市で8月開催
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、セミナー「新時代の学びと自治体の取り組み最新事例 学習履歴(スタディ・ログ)活用、プログラミング教育、働き方改革で指導が変わる」を名古屋、福岡、高松の3都市で8月に開催する。
いずれの会場でも、Society5.0で話題の学習履歴(スタディ・ログ)を使った個別に最適化された学習指導の報告や、文部科学省による基調講演、ICTを活用した働き方改革や、プログラミング教育の実践事例を紹介する予定。
開催概要
□名古屋会場
開催日:2019年8月5日(月)
開催場所:ウインクあいち 会議室1002
参加費:無料
参加定員:50名(要申込)
□福岡会場
開催日:2019年8月9日(金)
開催会場:天神ビル 10号室
参加費:無料
参加定員:100名(要申込)
□高松会場
開催日:2019年8月22日(木)
開催会場:高松商工会議所
参加費:無料
参加定員:80名(要申込)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












