- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、怒りのコントロール「アンガーマネジメント」eラーニング新発売
2019年9月11日
シュビキ、怒りのコントロール「アンガーマネジメント」eラーニング新発売
シュビキは10日、怒りのコントロールを学ぶeラーニングコース「アンガーマネジメント」を新たに発売した。
ストレスチェックが一定の組織に義務付けられたものの、ストレスに起因すると考えられるトラブルは一向に後を絶たない。
色々な方向から対策が模索されており、ストレッサー(ストレス反応を引き起こす原因)を軽減するのもその一つで、代表的なものが「アンガーマネジメント」(不適切な怒り方をしないよう、自らの怒りをコントロールするスキル)。
新発売したeラーニングコース「アンガーマネジメント」は、ビジネス現場の需要に応えて開発されたもので、アンガーマネジメントの目的と意義を理解させ、「怒り」の仕組みを知った上で、それをコントロールするスキルを習得させるのが狙い。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
同教材は、「怒り」とは、「怒り」の影響、アンガーマネジメント、コントロールの仕方、の4章構成で、対応言語は日本語。対応デバイスは、PC、タブレット、スマートフォン。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











