2019年10月7日
SB C&S、iPadでオトナのCreativityを解放しよう「学校×iPadワークショップ」26日開催
SB C&Sは、iPadを使用して学校のあらゆるシーンに眠る潜在的なクリエイティビティを引き出す「iPadでオトナのCreativityを解放しよう ~学校×iPadワークショップ~」を、10月26日ベルサール九段で開催する。

当日は、元大分県教育庁 教育財務課情報化推進班 指導主事 土井敏裕氏による授業で使える作品づくりや、Appleプロフェッショナルラーニング基礎インストラクターによるワークショップなど、学校現場で役立つ情報を提供する。
開催概要
開催日時:2019年10月26日(土) 13:00~17:00
開催場所:ベルサール九段3FホールA (東京メトロ九段下駅 徒歩4分)
参加対象:教員、教育委員会、学校関係者 *企業関係者は参加出来ない。
内容:
★WorkShop★ 各定員100名
1. Opening 13:00~13:30
子供たちが生きていく未来、教育情報化の国の最新動向についてのTopics等、端的に伝える。
2. Basic編 13:30~15:00
iPadのBasicなTipsを中心に触って実感し、楽しみながら基本操作を学ぶ。
3. Creative編 15:10~16:30
iPadの純正アプリケーション間を横断した使い方を通してCreativeな活動を展開する。
4. Closing 16:30~17:00
学びを通じてどんな風に教育現場を変革していくか参加者のアイディアを元に考え、まとめる。
問い合わせ先
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











