- トップ
- 企業・教材・サービス
- スタディプラス、全国の学習塾の生徒が勉強時間を競う「S-1グランプリ」開催
2019年11月25日
スタディプラス、全国の学習塾の生徒が勉強時間を競う「S-1グランプリ」開催
スタディプラスは22日、全国の学習塾に通う生徒が勉強時間を競い合う「S-1グランプリ」の開催を発表した。
S-1グランプリは「生徒の頑張りを応援する」をコンセプトに開催する勉強コンテスト。同社が提供する学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」導入塾に通う生徒を対象として実施する。今回はネスレ日本が特別協賛として決定した。
実施期間中、学習管理アプリ「Studyplus」を使って記録する学習時間の長さを競うもので、参加生徒が途中経過を共有することで、普段意識することの少ない全国の生徒の勉強時間を知り、生徒同士が切磋琢磨して学習モチベーションを向上させることを狙っている。実施期間は12月16日~1月12日。個人、学習塾単位で表彰を行う。
また、11月18日~1月12日の期間中に、TwitterまたはInstagramの「S-1グランプリ」公式アカウントをフォローの上、ハッシュタグ「#キットできる冬」をつけて「この冬頑張りたいこと」を投稿した人の中から、抽選で25名に景品をプレゼントするキャンペーンも開催する。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











