- トップ
- 企業・教材・サービス
- 開成教育セミナー、集団指導での「双方向型オンライン授業」を開始
2020年4月10日
開成教育セミナー、集団指導での「双方向型オンライン授業」を開始
成学社は9日、新型コロナウイルスに伴う家庭学習をサポートするため、同社の集団指導ブランド「開成教育セミナー」と「エール進学教室」で、発信型解説講義「開成NET」に加え、新たに双方向型のオンライン授業を開始したと発表した。
この双方向型オンライン授業は、教師と塾生の「1対1」の双方向ではなく、複数の塾生と教師がオンラインでつながり、日ごろの教室さながらに教師が発問し、塾生が答え、その回答を他の塾生が聞くという形式。
授業の概要
内容:通常授業と同じ
対象学年:小学3年~高校3年生
授業時間:1コマ55分
授業形式:集団指導(クラス編成も通常時と同じ)
受講に必要なもの:インターネット接続環境と手持ちの端末(スマホ・タブレット・PCなど)
問合せフォーム
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











