- トップ
- 企業・教材・サービス
- 知育アプリ「ワオっち!」シリーズに「のりものワールド」が新登場
2020年5月30日
知育アプリ「ワオっち!」シリーズに「のりものワールド」が新登場
ワオ・コーポレーションは29日、同社の子ども向け知育アプリ「ワオっち!」シリーズとして乗り物遊びアプリ「のりものワールド」を配信開始した。
「のりものワールド」は、生活に身近な乗り物をスマートフォンやタブレット上で操作し、いろいろな場所で乗り物遊びができるアプリ。対象年齢は3歳から。
乗用車・通勤電車・カーフェリー・パワーショベルなどを動かして人や荷物を運んだり、土砂をすくったり、盛り沢山のアクションを楽しめる。マルチタッチに対応しているので、友達や家族と一緒に複数の乗り物を同時に動かして遊ぶことができる。
郵便車で手紙を集めるなど、ミッションをクリアすると星マークがもらえ、星マークがたまると「郵便車」などの乗り物カードと引き換えられる。カードの種類は、車では「電気自動車」「ハイブリッド自動車」、電車では「レトロ通勤電車」「都会通勤電車」などがあり、乗り物好きの子どものカードコレクションとしても楽しめる。
車・電車・船の3つのカテゴリの乗り物を操作し、いろいろなマップで乗り物ごとのアクションが楽しめる。生活する街を模したマップ上で乗り物を自由に動かす遊びを通して、子どもの想像力を育む。また、それらの乗り物の動きや役割を知ることによって、社会に対する興味や関心を培う。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












