- トップ
- 企業・教材・サービス
- プログリット、英語スピーチ添削サブスクリプションサービス「スピテン」開始
2020年6月9日
プログリット、英語スピーチ添削サブスクリプションサービス「スピテン」開始
プログリットは8日、毎日英語のスピーチ添削を受けられ、スピーキング力の向上を図ることができる新サービス「スピテン」をスタートさせた。
「スピテン」は、英語のスピーキング力向上に特化した、毎日英語のスピーチ添削を受けられる月額サービス。
第2言語習得論に基づいた理論で、プロのスタッフが利用者ごとの課題をオリジナルのチェックテストを用いて分析。利用者のレベルや話したいシーンに合わせてスピーチ課題を提案する。
1分間の自己紹介など、毎日届くスピーチ課題について英語で話し、録音する。録音した音声は、チャットアプリを利用して同社の専門スタッフ宛に送信すれば、24時間以内に添削結果が返ってくる。
同社の専門スタッフと毎日のやり取りがあり、3日坊主で終わらせずに継続した英語学習ができる。
「スピテン」を活用してスピーキング力を向上させることで、英会話スクールに挑戦する前の基礎ができるだけでなく、ビジネスシーンや旅行での英語でのコミュニケーション能力の向上が図れる。
料金(税別)は、月額1万9800円、「6カ月プラン」が10万6800円。1週間の無料体験期間が設けてあり、無料体験期間中はいつでもキャンセルできる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











