- トップ
- 企業・教材・サービス
- appArray、AI英会話アプリ「スピークバディ」Android版をアップデート
2020年6月25日
appArray、AI英会話アプリ「スピークバディ」Android版をアップデート
appArrayは22日、AI英会話アプリ「スピークバディ」Android版をアップデートし、新機能「カリキュラム」の提供を開始した。
スピークバディは、音声認識、会話AI、デジタル音声などの技術を活用したAI英会話アプリ。人との対話ではなく、AIキャラクターと対話をしながら発音やフレーズ、単語、イディオムなどを学ぶことができる。
「カリキュラム」は、ユーザーの学習目的や英会話力に合わせてAIが学習目標を設定し、毎日の学習進捗を管理する機能。アプリ利用開始時に行われる「レベルチェックテスト」の結果をもとに、AIが学習内容を設定。カリキュラムに従い学習を進めていくと、学習内容を一括にまとめる「ユニット」の終わりに、復習とテストを受けることができる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











