- トップ
- 企業・教材・サービス
- ChildCareWeb、『保育のための』&『保育のプロが納得する』The保育ソフトをリリース
2020年7月28日
ChildCareWeb、『保育のための』&『保育のプロが納得する』The保育ソフトをリリース
ChildCareWebは27日、2005年からクラウド型保育ソフトの先駆けとして提供してきたChildCareWebを完全リニューアルし、機能性と品質を備えたVersion2.0をリリースしたと発表した。
待機児童問題や保育者不足を背景に、保育のサービス化や業務のスマート化が注目されている。対保護者目線のサービス支援系や業務省力系の保育ソフトが注目され充実してきた中、保育の内容の充実や質の向上に貢献し、日本の保育の専門性や独自性を更に進化させる保育ソフトとして同サービスを開始した。
同サービスは保育施設ごとのこだわりの各種書類の書式や運用の流れ、理想の連動性を個別にヒヤリングし、専門のデザイナーがご要望に合わせてシステム内に実現。手書き書類やWord 、Excelといった電子ファイル管理では実現できなかった書類間の連動性や、情報の二次利用を可能にし、さらに保育者の専門性を高める多彩な機能性との相乗効果によって職員同士の気付きや学びを最大限に引き出す。指導案の作成や保育記録の作成といった保育内容の機能性を軸にしながら、園児管理や保護者との連携などの機能を持つ。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











