- トップ
- 企業・教材・サービス
- フォーサイト、資格試験対策講義を3Dアバターが行う「バーチャル講師」実施
2020年8月5日
フォーサイト、資格試験対策講義を3Dアバターが行う「バーチャル講師」実施
フォーサイトは4日、資格試験対策の講義を3Dアバターが行う、「バーチャル講師」制度をスタートさせると発表した。
宅地建物取引士、行政書士、FP(ファイナンシャルプランナー)2級の3講座をそれぞれのキャラクターが担当するほか、YouTubeチャンネルを随時更新する。
YouTubeチャンネルでは、資格にまつわる情報をはじめ、バーチャル講師たちの魅力に迫る企画も発信予定。第1弾として、バーチャル講師「真鍋サキ」の自己紹介動画を公開した。今後も定期的に動画をアップしていく。
バーチャル講師の概要
対象講座:宅地建物取引士、行政書士、FP2級(いずれも2021年試験対策以降の教材が対象)。行政書士は近日公開予定、FP2級は10月10日開講予定の「2021年5月試験対策」が対象
バーチャル講師:
■霧島ミル(きりしまみる)=担当講座:FP2級=
Twitter
■真鍋サキ(まなべさき)=担当講座:宅地建物取引士=
Twitter
■白鳥メイ(しらとりめい)=担当講座:行政書士=
Twitter
申し込み:通常の講座を申込むと、追加料金や手続きなどなく、eラーニングからバーチャル講師による講義が視聴できる
詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












