2020年8月17日
Yondemy、現役東大生から読書指導も受けられる「オンライン読書室」30日開催
現役東大生によるオンライン読書教育を行なっているYondemyは、夏季特別版のオンライン読書室を8月30日に開催する。
Yondemyでは、読書を通して子どもたちの「一生涯の支えとなる力」を育むことを目的としたサービスを提供しており、その活動の一環として「オンライン読書室」を開催している。
オンライン読書室はZoomを用いて行われ、今回は現役東大生のヨンデミー講師と1対1で話すことが出来るコンテンツも用意されている。このトークの中での講師の「子どもの考えを引き出す問いかけ」によって、子どもがスラスラと話すことに驚かれる保護者も少なくないという。
読書が出来ればなんだって学べる。英語も、プログラミングも、全部本に書いてある。
このオンライン読書室が、読書を通じた子どもんの世界の広がりの”きっかけ”になることを、Yondemyは願っているという。
開催概要
イベント名:【夏季特別版】オンライン読書室
開催日時:8月30に(日) 16:30~18:00 ※入退室は自由
参加費:無料
必要なもの:
・読みたい本
・ビデオ通話(Zoom)ができる環境
定員:25名 (Googleフォーム回答後、先着順にて案内)
参加方法:Yondemy公式LINEを追加、その後送付するGoogleフォームへ回答
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











