- トップ
- 企業・教材・サービス
- セキド、日本初eラーニング形式のドローン資格コースを販売開始
2020年11月11日
セキド、日本初eラーニング形式のドローン資格コースを販売開始
セキドは9日、認定書が受け取れる日本初のeラーニング形式のドローン資格講座である「SUSC 無 ⼈航空機安全運航管理⼠【eラーニングコース】」の販売を開始した。受講費用は、1万2千円(税別)。
ドローン飛行計画書の作成を軸に実践的な安全管理や関連する法律について学ぶことで、運用する上で必ず必要な作業計画書の作成が行えるようになるという。
SUSC 無人航空機安全運航管理士【eラーニングコース】の4つの特徴は、①ドローン飛行計画を立案しながら学ぶ実践的な最新カリキュラム、②詳しいテキストとeラーニング形式を採用する事で場所を選ばず学習する事が可能、③すぐに応用できる飛行計画書やチェックシートのフォーマット付属、④学習後には受講者名が記載された認定証を届ける。
eラーニングシステムを採⽤しおり、パソコン、スマートフォンやタブレット端末からも利⽤できる。倍速再生などを活用することで、最短90分で学習することも可能。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












