- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語音読学習アプリ「音読メーター」、第2回「全国英語音読大会」をオンライン開催
2020年12月11日
英語音読学習アプリ「音読メーター」、第2回「全国英語音読大会」をオンライン開催
豆電球は、英語音読学習アプリ「音読メーター」を使った、第2回「全国英語音読大会」を、12月17日~23日にオンラインで開催する。
音読メーターは、音声認識AIを搭載した、英語の音読量を記録・管理できるツール。スマホやタブレットのアプリに向かって英文を音読するだけで、音読量がカウントされ、発音の正答率が示される。全国ランキングなどもあり、楽しみながら英語を音読できるという。
学校・塾・予備校が導入する場合はアプリと連動する管理画面を提供。生徒の音読量や発音の正確さを随時確認できる。
同大会では、期間中、運営事務局が発表する特定の英文をアプリ上で音読すると、「音読語数」「正答率」がポイント化され、そのポイントを全国ランキングで競い合う。優勝者には賞金5万円、準優勝者に3万円。キリ番賞として10位・20位・30位には5000円、40位・50位・100位には3000円が贈られる。前回は全ての入賞者を高校生が占めた。
全国英語音読大会概要
期間:12月17日(木)0:00~12月23日(水)23:59
対象:誰でも参加可能
参加費用:無料
賞金:
優勝 5万円 準優勝 3万円
10位・20位・30位 5000円
40位・50位・100位 3000円
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










