- トップ
- 企業・教材・サービス
- Libry、啓林館の「学習者用デジタル教科書」プラットフォームに採用決定
2021年4月2日
Libry、啓林館の「学習者用デジタル教科書」プラットフォームに採用決定
Libryは1日、同社のデジタル教材プラットフォーム「Libry(リブリー)」が新興出版社啓林館に採用されたことを明らかにした。
2022年4月から、啓林館の発行する高校「理科・数学」学習者用デジタル教科書の提供を開始する。
「Libry」は、学習者用デジタル教科書とAIドリルの特性を合わせ持つデジタル教材プラットフォーム。学校で採用されている教科書や問題集をデジタル化し、学習履歴に基づいた個別最適化学習ができるAIドリル機能で、生徒一人ひとりの学習状況や理解度に合わせた学びをサポートする。
また、導入校に無償で提供している教員用管理ツールでは、宿題配信や回収、集計などの機能により校務を効率化し、教員の働き方改革のニーズに応える。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











