- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「type就活」、IT業界研究セミナーの参加課題に「paiza」のプログラミングスキルチェックを採用
2021年5月31日
「type就活」、IT業界研究セミナーの参加課題に「paiza」のプログラミングスキルチェックを採用
paizaは27日、「type就活」の「23卒対象 エンジニア学生のためのIT業界研究セミナー」の参加課題に、paizaのプログラミングスキルチェックが採用されたと発表した。

6月8日に開催される「IT×エンジニア」をテーマとする同セミナーは、プログラミングスキルのある学生だけが参加できる、少人数制の人事・現役エンジニアとのオンライン座談会。paizaのスキルチェックの結果を基に選考し、参加者を決定する。従来の就職支援サービスでは難しかった「応募者の技術レベルの担保・スクリーニング」に協力する。
スキルチェックは難易度によってランクが分かれ、ユーザーは自分の好きなランク・好きな問題に解答できる。問題文を読み、与えられた課題を解決するプログラムを時間内に書いてコードを提出すると、オンライン上で10個以上のテストケースによりチェック。すぐに提出コードが採点され、受験した問題のランクと点数に基づき、受験者のスキルをS〜Eの6段階で評価する。
type就活【23卒対象/オンライン】エンジニア学生のためのIT業界研究セミナー
開催日時:6月8日(火) 17:00〜19:50
対象者:2023年卒業予定の大学生・大学院生
選考方法:エントリー時に入力した項目と、エントリー後に受験したpaizaのスキルチェックの結果を基に選考し、参加者を決定
詳細
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











