- トップ
- STEM・プログラミング
- embotを使った作品コンテスト「embot アイデアコンテスト2021」作品募集中
2021年7月15日
embotを使った作品コンテスト「embot アイデアコンテスト2021」作品募集中
embotアイデアコンテスト運営事務局は、プログラミングサービスembotを使った作品コンテスト「embot アイデアコンテスト2021」の作品を募集している。エントリー期間は8月31日まで。

今年で3回目となる本コンテストは、「アイデア力」「工作力」「表現力」の3観点で審査される。
募集概要
募集内容:
タカラトミーから発売している「embot(エムボット)」に入っているコア、パーツ(サーボ2個、LEDライト赤1・緑1、スピーカー)を使って自由に制作・プログラミングした作品
エントリー期間:2021年7月1日~2021年8月31日
応募資格:小学1年生〜6年生
エントリー費:無料(応募時および選考段階でかかる費用はすべて自己負担)
応募形式:
作品と作品を動かすプログラムを制作し、作品のプレゼン動画(5分以内)を撮影。
プレゼン動画を撮影できたら、embotアプリからプログラム(必須)と動画ファイル(必須)、作品紹介資料(任意)と必要事項を送信。
審査基準:
3つのポイントを評価し、総合点で評価を決定する。
3つのポイント=「アイデア力」「工作力」「表現力」
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











