- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンラインスクール「台湾散歩」、子供向けオンライン中国語レッスンの特集ページを公開
2021年8月11日
オンラインスクール「台湾散歩」、子供向けオンライン中国語レッスンの特集ページを公開
スモールブリッジは5日、同社が運営するオンラインスクール「台湾散歩」で、子供向けオンライン中国語レッスンの特集ページを公開した。
台湾散歩は、「自宅で台湾気分!」をコンセプトに、子どもから幅広い年代に合わせて、楽しく学べるマンツーマン中国語(台湾華語)のオンラインレッスンを提供している。低年齢から中国語学習を始めることで、定着する率が高いと言われている。脳科学でも子どもは音に関する感性が高いと証明されており、子どもは脳が柔軟で、何でもスポンジのように吸収する。
対象年齢は、3歳から6歳(※小学生・中学生は要相談)。講師は、日本語OKのネイティブで、子供レッスンの経験も豊富だという。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












