- トップ
- 企業・教材・サービス
- スモールブリッジ、英語学習プログラム「Hapa School」秋期コースをカフェトークで販売開始
2021年9月29日
スモールブリッジ、英語学習プログラム「Hapa School」秋期コースをカフェトークで販売開始
スモールブリッジは27日、運営する「カフェトーク」で「Hapa英会話」による英語学習プログラム「Hapa School」の秋期コースの販売を開始した。
Hapa Schoolは、日米ハーフJun Senesac(ジュン・セネサック)が運営する英語学習サイト「Hapa英会話」による、オンライン英語学習プログラム。
同コースでは、ネイティブが日常会話でよく使うイディオムと句動詞(Phrasal verb)を学ぶ。
対象レベルの目安は、TOEIC400点〜550点程度(英検準二級〜二級程度)。学習期間は、10月17日~12月12日の8週間で、費用は税込 1万4960円。申込締切は10月14日(木)。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











