- トップ
- 企業・教材・サービス
- スモールブリッジ、英語学習プログラム「Hapa School」秋期コースをカフェトークで販売開始
2021年9月29日
スモールブリッジ、英語学習プログラム「Hapa School」秋期コースをカフェトークで販売開始
スモールブリッジは27日、運営する「カフェトーク」で「Hapa英会話」による英語学習プログラム「Hapa School」の秋期コースの販売を開始した。
Hapa Schoolは、日米ハーフJun Senesac(ジュン・セネサック)が運営する英語学習サイト「Hapa英会話」による、オンライン英語学習プログラム。
同コースでは、ネイティブが日常会話でよく使うイディオムと句動詞(Phrasal verb)を学ぶ。
対象レベルの目安は、TOEIC400点〜550点程度(英検準二級〜二級程度)。学習期間は、10月17日~12月12日の8週間で、費用は税込 1万4960円。申込締切は10月14日(木)。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












