2021年11月10日
エデュテ、知育玩具の遊びを通して「子供の才能を見分けるイベント」を開催
エデュテは、同社の知育ブロック「チューブロック」で遊ぶ子供を分析して、その子の才能をレポートするイベントを、教育家の小川大介氏と共に、12月10日にオンラインで開催する。
自分の子供の才能ってなんだろう?どうやって見つけてどうやって伸ばしていけばいいだろう?―親ならだれもが悩む疑問に答えてくれるイベントで、参加対象者は5~12歳の子どもと保護者。「チューブロック」商品を持っていれば無料で参加できる。
「チューブロック」は、配管メーカーが配管の技術を知育玩具にした「Made in Japan」の丸い形のブロック。配管だからいろんなパーツが繋がり、アイデアが形になる。組み立てたあとは作品を動かすこともできる。
開催概要
開催日時:12月10日 (金)18:00~18:30
開催方法:オンライン
参加対象:5~12歳の子どもとその保護者
イベントの進行方法:
①知育ブロック玩具「チューブロック」を使って自宅で子どもが遊んでいる様子を動画でスマホもしくはビデオ撮影
②ブロック遊びの様子からうかがえる子どもの才能とその伸ばし方を小川氏が個別レポート(A4・1枚程度)〈先着20人〉
③映像と小川氏の解説をYoutubeチャンネル「小川大介の『見守る子育て研究所』」で公開 〈12月10日(金)予定〉
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











