- トップ
- 企業・教材・サービス
- 韓国オンライン教育プラットフォーム「Coloso」が日本サービスを開始
2021年11月19日
韓国オンライン教育プラットフォーム「Coloso」が日本サービスを開始
DAY1 Company Japanはオンライン教育サービス「Coloso」を10月から日本で提供開始した。

Colosoは、業界トップクラスの専門家のノウハウを盛り込んだ講座動画をいつでもどこでもVOD形式で提供するサービス。2019年の開始以来、2020年には約10億円の売上、累計受講者数13万人を達成したという。
Colosoジャパンでは、現在、イラストと映像デザインをメインとしたサービスを提供しており、韓国代表するイラストレーターのソク・ジョンヒョン、キム・ラッキ、NESSIの講座を日本語で提供するほか、日本のクリエイターたちのオリジナルコンテンツを楽しむことができる。同社では今後も、日本の新規オリジナルコンテンツとともに韓国の専門家たちの講座を紹介していくことを目指している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











