2021年12月27日
「TDXラジオ」Teacher’s [Shift] File.056 みんなのコード 永野 直 先生(後編)を公開
TDXラジオは27日、教育ICTを活用した「新しい学び」と「先生の働き方改革」を応援するTeacher’s [Shift] File.056 「みんなのコード 永野 直 先生(後編)」を公開した。
後編では、ゲーム大好き少年だったという永野さんの幼少期やICTとの出会いを振り返る。プログラミングやICTと出会いがその後の教員人生にどのような影響を与えたのか。また25年続けてきた教師を辞めた一番の理由はなんだったのか。在宅勤務となった現在の働き方と教員時代の働き方の違いについても聞く。
永野さんは、千葉県公立高等学校教諭時代に、公立高校として初めて1人1台のiPadを生徒が必携する学科を新設した。その後指導主事を経て2021年からNPO法人「みんなのコード」に参加し、情報教育とプログラミング教育の推進に向け活動中。
後半のコーナーは、『タンタンのICT活用のキモ!for Teachers~授業の再定義がキモ!~』反田 任(同志社中学校)となっている。
□ みんなのコード 永野 直 先生(後編)
□ みんなのコード 永野 直 先生(前編)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












