- トップ
- 企業・教材・サービス
- Class、「就労移行支援×️プログラミングスクール」就労移行支援事業所の無料の説明会29日開催
2022年1月20日
Class、「就労移行支援×️プログラミングスクール」就労移行支援事業所の無料の説明会29日開催
Classは18日、うつやADHDなどが原因で「一人での就職が難しい人」や、「再就職を目指す人」のための就労移行支援事業所「ルーツ金沢」を昨年12月にオープンしたことを発表した。
ITの会社とプログラミングスクールの経営で得た、「実際の現場で必要なコミュニケーションスキル」と「ITの知識」と、「全くの未経験の人にもITスキルを身につけるノウハウ」を就労移行支援に活用する。
プログラミングは課題に対して自分で調べて、コードを作成し、実行することで結果がすぐに目に見える形でわかる。そのため「自分で問題を解決する力」と「失敗やできない原因を考察する力」、「成功体験による自信」が定着しやすい。これらの力は実際に働くときに大いに役立つ力となる。
さらにITスキルはPCが一台あれば、時間の調整もでき、働く場所を選ぶことができる。障がいにより、会社に行くのが難しい人や朝なかなか起きることができない人に最適なスキル。Word、Excelなどの基本的なパソコンスキルだけでなく、HTMLやCSSなどのプログラミングやデザイン、動画編集など一歩踏み込んだITスキルが学べ、就職活動でもアドバンテージになるという。
具体的なサービスの内容は、①アセスメントによる状況確認と目標の設定、②体調管理、③コミュニケーションスキルの習得、④プログラミングやITスキルの取得、⑤キャリアサポート、⑥職場定着支援。
少しでも気になる人や詳細を知りたい人は、まずは下記の電話番号に問い合わせる。見学や体験利用も可能。1月29日に無料説明会を実施する。参加希望の人も下記の電話番号に問い合わる。
問い合わせ先:076-282-9701
最新ニュース
- JR東日本スタートアップ、みなかみを起点に「地域まるごと学びのキャンパス」を創るリアル教室長を募集(2026年2月6日)
- 司法書士試験に合格したユーザーの勉強時間は3000時間以上が68.2%、年齢は30代以上が80.5% =アガルート調べ=(2026年2月6日)
- 教育サービスの利用開始は小3/中1からが最多、「もっと早く始めれば」と後悔しないコツは? =塾探しの窓口調べ=(2026年2月6日)
- 東京大学メタバース工学部、小学生から保護者・教員まで対象別に生成AIを学べる無料講座3月開講(2026年2月6日)
- 不登校オルティナブルスクール「NIJINアカデミー」、東北2校目のリアル校「福島校」4月開校(2026年2月6日)
- 教育機関向け「mikan for School」、茨城県立鹿島高等学校・附属中学校の導入事例公開(2026年2月6日)
- パーソルビジネスプロセスデザイン、広尾学園へ「Effecti Action」提供(2026年2月6日)
- メタバース教育のゲシピ、認定こども園で「eスポーツ英会話 eスピ!」レッスン提供(2026年2月6日)
- CA Tech Kids、日本No.1小学生プログラマーを選ぶ「Tech Kids Grand Prix 2025」ファイナリスト8名が決定(2026年2月6日)
- 「学習分析学会 合宿ワークショップ(一部オンライン)」箱根で3月28日~29日開催(2026年2月6日)











