- トップ
- 企業・教材・サービス
- Crackin、学校・教育機関向けバーチャルイベント開催アプリサービス”CAMPUS”の提供開始
2022年1月25日
Crackin、学校・教育機関向けバーチャルイベント開催アプリサービス”CAMPUS”の提供開始
Crackinは21日、学校・教育機関向け、バーチャルイベント開催アプリ”CAMPUS”の提供を開始したと発表した。また、同サービスを利用した初のイベントとして「東放学園」の「AO入学プレスクール」を2021年11月21日に開催した。
入学予定のAO入学認定者に向けて、同級生となる学生同士が、入学前にコミュニケーションを図る目的で開催されたイベントで、バーチャル在校生VTuber”夢猫楽恋”MCのもと、アプリ内機能を利用したクイズ大会やオリジナル講義などを開催した。
終了後の参加者同士のチャットコミュニケーションも、学科ごとに盛り上がり、時間いっぱいまで活発なコミュニケーションが図られていたという。
イベント開催時だけではなく、継続して「学校独自のバーチャルイベントアプリ」として保有し続けられる特徴があり、カスタマイズ次第で、入学予定者向けのイベントだけでなく、「学園祭イベント」や「バーチャル講義」「バーチャル体験入学」など、さまざまな用途に向けての利用が可能だという。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











