- トップ
- 企業・教材・サービス
- コードキャンプ×フューチャー、新講座「コーディングレベルアップコース」を開始
2022年3月3日
コードキャンプ×フューチャー、新講座「コーディングレベルアップコース」を開始
コードキャンプとフューチャーの2社は2日、若手エンジニア向けのカリキュラム「コーディングレベルアップコース」を共同開発し、同講座の提供を開始すると発表した。

同コースは、ITコンサルティング&サービス事業で30年以上の実績を持つフューチャーがカリキュラムを監修。大規模開発の現場で求められるコーディングスキルを体系的に学ぶことができる。
可読性・保守性・拡張性・効率性の4つのポイントを追求し、開発現場で求められる「品質の高いコードを書くスキル」を身につけ、市場価値の高いエンジニアを目指すカリキュラムになっている。
開発の経験がある若手エンジニア(業務経験2〜5年)を対象に、3月28日からオンラインで同コースを開講する予定。定員は20人。受講期間中にフューチャーの人事担当者による企業説明会、キャリア相談なども実施する。
また、コースの修了者は監修企業が求めるスキル水準の一部を満たしたものとして、転職希望者の書類選考を免除し、1次面接から選考を受けることができる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











