- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研プラス、ありえない現実を科学する本『もしも地球がひっくり返ったら』3回目の重版
2022年3月7日
学研プラス、ありえない現実を科学する本『もしも地球がひっくり返ったら』3回目の重版
学研プラスは3日、同社発行の児童書『もしも地球がひっくり返ったら』が、2021年12月23日の発売後2カ月で3回目の重版を決定したと発表した。
同書は、もしも地球が立方体だったらヒトは立っていられない? もしもヒトに鼻毛がなかったら?もしもヘビに足が生えたら? ‥‥‥地球、宇宙、ヒトの体、自然、身近なものの、さまざまな「もしも」を、科学的にやさしく解説。ありえない状況を想像して、どうしてそうなるのかを考えることで、現実世界の「なぜ?」がもっとよくわかるようになる。
さらに、さまざまなことに疑問を持ち、考えることによって想像力、知的好奇心を育て、子どもが「自分で学ぶ能力を養う」ことにも最適な、楽しく読んで学ぶことができる一冊だという。
問いかけのページをめくると、すぐ次のページに回答があるので、どんどん読み進む。イラストや図解を使ったわかりやすい解説で、理解を深められる。また、欄外にはプチクイズがついており、さらに知識を幅広く身につけることができる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












