2022年3月17日
立命館大学、「shiRUto」に木村准教授の「アクティブラーニングと探究型学習の違いは?」掲載
立命館大学は14日、同学のオウンドメディア「shiRUto」に木村准教授の「アクティブラーニングと探究型学習の違いは?」を掲載した。
2022年から⾼校で必修となる「探究型学習」。⾃らテーマを設定し、それを掘り下げて発信するところまで⾏うのが⼤きな特徴で、「アクティブラーニング」の発展系とも⾔われるが、その違いはどこにあるか。
英語教育とICTの活⽤が専⾨の同⼤学⽣命科学部の⽊村修平准教授が、「探究型学習」と「アクティブラーニング」の違いや学習効果について解説する。
「shiRUto」は、同大学が持つ幅広い「知」を社会とつなげ、大小さまざまなレベルの課題解決の糸口とすること。そして、未来をひらくきっかけをつくることがミッション。
関連URL
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)











